個人向け社債ウォッチ!

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東海東京FHが個人向け社債発行!

東海東京フィナンシャル・ホールディングスが個人向け社債を発行することが分かりました。
ソースはEDINET

発行要項
償還期限:1年
金利条件:0.50%
発行総額:55億円
社債額面:10万円
募集期間:平成26年1月6日~平成25年1月29日
格付け:BBB

年の瀬ですが、新春社債初売りの情報が入ってきました。2014年の起債第1号は東海東京証券から発売の東海東京FH債。2ヶ月前に枯れ果てた個人向け社債市場の復活を告げた大変めでたい社債です。いわば縁起物

期間が短い一方で金利は決して高いとは言えず、投資判断は中立ですが、今後1年ぐらいは様子見でいたいと考えるならば買っても問題ないと思います。

ところで、皆さん忘れているかもしれませんが、当ブログはSBIソーシャルレンディングと提携し、新規投資家登録の申し込みキャンペーンを実施していますが、こちらの期限は31日の午後6時までです申し込みがまだの方はお忘れなく!

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【アンケート】SBI債当たった?【2013年12月】

恒例のSBI債アンケート、今回も実施します。毎回、不正疑惑の声が上がる抽選ですが、これまでのアンケートでは不正を匂わせるような結果は出ていません。証券会社というのは信用されていないということなんでしょうね。今回は、NISA口座の有無により、当選率に差があったのか?を調べたいと思います。

SBI債を申し込んだ方を対象にお伺いします。あなたは、SBI証券にNISA口座を持っていますか?また、今回のSBI債の抽選は当選しましたか?




たくさんの回答をお待ちしています。

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クラウドバンクは始まってしまうのか

っていうかもう始まったんですけどね。クラウドバンク

日本クラウド証券(旧・みどり証券、ディー・ブレイン証券)が始めたクラウドレンディングサービスです。開始前からウォッチしてはいたものの、始まるのかな?それともこのままなのかな?と思っていたら12月から始まっていました。微妙に乗り遅れ。

SBISLに比べてサイトが作りこまれているねという印象ですが、方向性はmaneoやAQUSHなんでしょうか、それともミュージックセキュリティーズやSBIソーシャルレンディングなんでしょうか。現時点では何とも言えないですし、今後変わっていくこともあるでしょうから、現時点でどうこうとは言えないです。まあ、とりあえず目玉ファンドが出てくるまでは様子見でしょうね。

ソーシャルファイナンス業界も徐々に社数が増えてきて、我々投資家にメリットのあるファンドが競争の中で作り出されればと思います。日本クラウド証券自身、もともとグリーンシートやIPOが主力の証券会社ですし、こういう分野にはもともと興味関心があったんでしょうね。

今年はソーシャルファイナンスが伸びる兆しがありました。来年はひょっとすると大爆発の年になるかもしれませんね。期待です。

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【人柱】太陽光発電ファンドに突撃しようと思う

今般、shasaiwatchは人柱として太陽光発電ファンドに突撃してみようと思います。

突撃したいファンドはゼックのつくば3号ミュージックセキュリティーズの太陽光発電ファンドをディスった記事を書いた際に調べていて出てきたファンドです。募集開始を待てと書いてあったので記事にしながら待とうと思っていたら、今日既に募集開始になっていて慌てた次第。

ここは、TK+GK(匿名組合+合同会社)と言われる方式でファンドを組成し、太陽光発電ファンドを設立、投資家から資金を集めて太陽光発電設備を建設し、FITで得た毎年のキャッシュフローを分配するというソーシャルファイナンス界では一般的な方式のファンドです。第二種金融商品取引業も取っているし、利回りも複利2.75%ぐらいで20年分割の分配。太陽光発電ファンドとしては妥当な利回りで、高利回りを謳って金集めをするファンドではないと思います(もっとも、詐欺でないという証拠もないですが)。

サイトの中身も色々と見てみましたが、現時点で詐欺、または怪しいと判断されるところはありませんでした。大丈夫だと思います。太陽光発電はメガソーラーではなく、それの10分の1ほどの規模のファンドを組成している模様です。

とりあえず、資料請求してみることにしました。このブログの一部の読者のように詐欺ファンドに騙された人にならないよう投資を楽しんでいきたいと思います。騙されていた場合には、別の意味でこのブログが大変にぎわうことになるでしょう。今後、随時報告していきたいと思います。

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SBIホールディングスが個人向け社債発行!

SBIホールディングスが個人向け社債を発行することが分かりました。
ソースはEDINET

発行要項
償還期限:1年
金利条件:1.52%
発行総額:200億円
社債額面:10万円
募集期間:平成25年12月24日~平成25年12月27日
格付け:BBB

クリスマスプレゼントがやってきました。おそらく今年最後の起債となるであろうSBI債です。

毎回SBI債は抽選での申し込みになるのですが、現時点で発行体、SBI証券とも公式サイトでのニュースリリースはなく、EDINETに掲載されているのみです。まさか抽選ではなく先着順?

いやいや、たぶん先着順じゃなくて抽選だと思います。たぶん。ええ、たぶん。一応、先着順だった時に備えてパソコン前で待機しておきますが。

投資判断は買い推奨とします。今年の余剰資金を全力で投入します。

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ミュージックセキュリティーズの太陽光発電ファンドで儲けることは可能か

近年、メガソーラーを設置し、固定価格買取制度(FIT)により長期的に安定収益を得ようという輩が増えてきています。遊休地を持つ事業者や不動産業者、果ては反社会的勢力までもがこの制度を活用し、我々の税金を毟ろうと企んでいますが、こうした策動の中にソーシャルファイナンス業界の旗手である我らが太陽、ミュージックセキュリティーズ社も参入しています。

再生可能エネルギーを普及させるためにFITを活用するのは非常に効率の良い、市場をうまく活用した手法です。shasaiwatchは本制度が引き起こす諸問題を全て勘案した上でもなお、この制度の積極的活用に賛成です。

そして、FIT制度により十分な収益が得られる体制が整った時、必然的に興ってくるのがソーシャルファイナンスによるFIT収入への投資です。資金力のある者だけがFITによる再生可能エネルギーに投資するよりも、それを証券化により小口化して投資家を募った方が再生可能エネルギーの普及は早まるからです。従前からソーシャルファイナンス業界はFITをやれと主張していましたが、ようやくここに来てミュージックセキュリティーズが参戦です。

しかし、募集されているファンドを見てshasaiwatchは少ししょんぼりしてしまいました

収益性が低すぎます。現在募集中の種子島自然発電ファンドを例に取ると、約900kw(0.9メガ)の設備を設置し、40円/kwのFITで稼ぐとされていますが、いくつかのサイトを見て回ったところ、パネル1kwあたりの年間発電量は1000kwと考えるのが妥当だとか。つまり、1000kw/kw×900kw×40円×7年(ファンドの運用期間)=252,000,000円が運用期間中の総売り上げになるわけです。一方、ファンドの仕組みでは280,000,000円が損益分岐点に設定されており、これでは7年間で10%ほど運用成績がマイナスになってしまいます。

もちろん、日照が多ければ売上は増えるわけですが、鹿児島県の日照量はNEDOのサイトによると全国平均ぐらい。パネルは徐々に劣化(年1%程度)していくことを考えると、これでは投資する価値はありません。その一方でミュージックセキュリティーズの取り分は投資額の12.85%(7年間の総額)。おいおい手数料なきゃ黒字かよ

FITで稼ぐ場合は当初10年間で初期投資を回収し残り10年間が儲けとか、13年で初期投資を回収し残り7年が儲けとか言われています。再生可能エネルギーの普及には社会的意義がありますし、それを支えるFIT制度も重要なのですが、肝心の組成されるファンドがこの有様では、なかなか普及も困難でしょう。ミュージックセキュリティーズには一層奮励努力し、よい案件を取ってくることを期待しています。

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マネックスが個人向け社債発行!

マネックス・グループが個人向け社債を発行することが分かりました。
ソースはEDINET

発行要項
償還期限:5年
金利条件:1.30%~1.70%
発行総額:50億円
社債額面:1万円
募集期間:平成25年12月12日~平成25年12月17日
格付け:BBB

最近、連日忘年会で毎日のように飲酒しています。今日もお酒が入っています。肝臓が心配です。

さて、マネックスが起債して来ました。先月、5年1.50%で起債しているので、今回もこの金利水準近辺になると考えた方がいいでしょうね。なお、詳細条件は明日決まり、明日から発売です。もう少し考える時間が欲しいなあとも思ったり。

マネックスの財務状態は今のところ非常に良好ですが、これはもちろんアベノミクスに伴う株価上昇を受けたバブルであることは明白で、実力的にはもう少し下にあると見た方がいいです。なお、最近またしても株価上昇の兆しが見え始め、証券会社は再度ウハウハということなのでしょうが、どこまで続くんでしょうね。予想PER16倍教徒のshasaiwatchとしては、昨今の株価はまあ妥当で、今後は業績相場か材料相場になるんだろう、そして、何らかの大きなショックがない限り、全体としてみれば徐々に上昇するんだろうなと考えています。

そうなると、マネックスの経営も徐々にバブルから平時に戻りつつ、全体としてみれば業績は良くなっていくのだろうなと推測されます。投資判断は買い推奨とします。金利よし、期間よし、新発社債の中では相当の好条件だと思います。

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池田泉州銀行が個人向け社債発行!

池田泉州銀行が個人向け社債を発行することが分かりました。
ソースはEDINET

発行要項
償還期限:10年(5年で期限前償還の可能性あり)
金利条件:1.05%~1.65%
発行総額:100億円
社債額面:100万円
募集期間:平成25年12月16日~平成25年12月26日
格付け:BBB
その他:劣後特約付き

三菱UFJ、三井住友、りそな、そして京都銀行によって争われている関西地銀覇権戦争という(低レベルな)争いに三菱系として強制参戦させられている池田泉州銀行の劣後債が出てきました。1998年の金融危機あたりから始まっているこの戦争は、関西、特に大阪に根付いた銀行がないという問題を解決に向かわせるようで向かわせていない一方、もともとオーバーバンキング気味だった関西の地銀、信金をまとめて統合するという外部効果があり、関西人の間でカルト的な人気を誇る尼崎信用金庫の経営基盤を脅かしています。違う。うちのブログの読者はそんな話求めてない。

池田泉州銀行の財務状態ですが、いかにも地銀といった内容。貸出金と国債と預金で余計なものに手を出さない。自己資本比率は低くとも堅実に地元密着という感じがします。不動産に走ってえらい目に遭った関西アーバン銀行とか、不良企業を支え続けて自らも不良銀行となってしまった近畿大阪銀行とか、そのあたりとの違いを感じさせます。まあ、もともとの池田銀行や泉州銀行がそういう銀行だったからという意味合いもあるんでしょうね。あと三菱系列で野心的というよりも貴族的・官僚的なトップがいることとか。

投資判断は買い推奨とします。確かに格付けは低いのですが、現状、金融危機が起きそうにないこと、金融危機に対して一定の抵抗力を持っていると見られること、経営体質が過剰にリスクを取るわけではないことなどから、5年で償還される可能性は高いものと判断します。

100億の起債を各証券会社が分け合うので、枠は少なめ。取るのは難しいかも。

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SBIソーシャルレンディングがコーポラティブハウスローンファンド募集!

SBIソーシャルレンディングが第11回のコーポラティブハウスローンファンドを発売することが分かりました。

募集要項
償還期限:25ヶ月
目標収益:4.00%
募集総額:9,900万円
出資単位:5万円
募集期間:平成25年12月5日午前9時~平成25年12月20日午後3時

最近、SBIソーシャルレンディングが頻繁にファンドを売り出してきており、嬉しい限りです。今回のファンドは全くの新規ファンドで期待が持てます。さっそく調査してみました。

まず、物件(今回のファンドの担保でもある)の所在地を特定していきたいと思います。物件の所在地は非公開にはなっていますが、武蔵野市吉祥寺本町3丁目で確定だと思います。

調べた方法ですが、国土交通省のサイトで地価公示をまずは検索。平成25年の地価公示で単価が531千円/㎡となっている土地は全国に4ヶ所だけ存在しますが、それらの土地とアーキネット社(SBISLがファンドを作る際に使っている不動産業者)が募集している物件の場所を付き合わせたところ、4ヶ所の公示価格のうち1つが武蔵野市吉祥寺本町3丁目にある「吉祥寺コート」という物件に最も近い公示価格であることが判明。SBISLがウソをついていない限り、物件はこれでしょう。

次に国税庁のサイトで路線価を調べ、さらにgoogleストリートビューでこの地区の路線価が390千円/㎡となっている道路沿いを確認。空き地になっている物件がいくつか見られたので、これのどこかに建設されるんだろうと思われます。ネットだけでは完全な特定は出来ませんが、shasaiwatchよりもアウトドア派な人が誰か現地に凸すれば、容易に特定は可能でしょう。

物件の特定が終わったら、次はその価値の確認です。SBISLは物件の価値を1億6600万円と主張していますが、我々投資家が担保を処分して回収しなければならない段階となると、もはや競売が必至な状態でしょう。通常の不動産の評価では競売による価格ダウンを見越すことは出来ません。

そこで、裁判所のサイトで競売情報を確認。過去3年間の武蔵野市の競売データを見ます。その結果、武蔵野市では不動産が競売にかけられるとだいたい300千円/㎡から400千円/㎡で落札されることが多いようだということが分かります。競売物件の現場を見ているわけではないので、これらの競売にかけられた物件がどのような地区にあるのかということは分かりませんが、ストリートビューで見る限り、吉祥寺本町3丁目は妙な雰囲気のある地区ではありませんでしたし、駅にも近い住宅地区でしたので、競売ならば過去の実績ベースで取引される可能性が高いと言えるでしょう。

384.44㎡の土地が仮にこの競売価格程度(350千円/㎡)で取引されるとするならば、担保価値は1億3000万円程度です。今回募集される9,900万円に比べ、十分な余裕があると言えるでしょう。

コーポラティブハウスローンファンドは、借り手の信用力を事前に知ることが極めて困難なファンドです。そのため、担保不動産の価値と実在性を十分に確認することが重要です。今回は担保不動産の実在性はたぶん大丈夫でしょうし、実在するとすればその価値も十分だと思います。

今回のファンドは物件の場所がすぐに分かったため、大変好感を持っています。是非とも買ってみたいファンドです。

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四国電力が個人向け社債発行!

四国電力が個人向け社債を発行することが分かりました。
ソースはEDINET

発行要項
償還期限:3年
金利条件:0.20%~0.50%
発行総額:100億円
社債額面:10万円
募集期間:平成25年12月9日~平成25年12月24日
格付け:A+
その他:一般担保付き

北陸電力とほぼ同じ条件での起債です。違いは期間。北陸電力が4年だったのに対し、四国電力は3年です。

投資判断は中立とします。北陸電力と同じ理由です。

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北陸電力が個人向け社債発行!

北陸電力が個人向け社債を発行することが分かりました。
ソースはEDINET

発行要項
償還期限:4年
金利条件:0.45%
発行総額:100億円
社債額面:10万円
募集期間:平成25年11月29日~平成25年12月18日
格付け:A+
その他:一般担保付き

リアル証券会社各社から発売される北陸電力債です。

さて、最近起債されている広島ガスやBNPパリバの個人向け社債と比べ、電力債は最近高いリスクプレミアムを求められるようになっています。一般担保付でそもそもリスクが低いにも関わらず、なおもリスクプレミアムが求められるというのは実に不合理ですが、そういった不合理にこそ我々のチャンスがあると言えるでしょう。

しかしながら、この社債の金利は絶対値が低すぎます。いまだに原発再稼動も不透明ですし、有利なことは分かっていても、投資する気になれない、時期が悪かったというべきなんでしょうね。投資判断は中立とします。おいしい社債を掴むことができず、どうしても資金が余ってしまったら少しは考慮に入れてもいいのではないでしょうか。

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新生銀行が個人向け社債発行!

新生銀行が個人向け社債を発行することが分かりました。
ソースはEDINET

発行要項
償還期限:10年(5年で期限前償還の可能性あり)
金利条件:1.80%~2.60%
発行総額:未定
社債額面:200万円
募集期間:平成25年12月9日~平成25年12月24日
格付け:BBB
その他:劣後特約付き

家庭の問題により更新をサボっていました。関係各位には大変ご迷惑をおかけいたしました。

さて、皆さん期待の新生銀行です。既に多くが語られていますが、現在、新生銀行のリスクは、日本の不動産市場が崩壊するか、あるいは金融危機が来た時に顕在化するため、新生銀行の社債を考える場合には、日本の不動産市場が過剰なバブルを抱え込んでいないか、あるいは金融危機の芽はないかをチェックすればよいと考えます。

現在、不動産市場は若干の上昇基調にありますが、ここにバブル的な資金が流れ込んできている様子はありません。現在、政権の経済に対する基本的な考え方は、「企業の利益を増やし、その利益を従業員に分配させる」ですので、それがうまくいくかどうかはともかくとして、個人に給与が回るような仕組みを構築しようとしています。実際、昨今の景気回復を受けて最も影響が出てきているのが人材業界であり、人材派遣会社は既に人員が払底しつつあり、失業率も急低下、有効求人倍率も0.98倍という数字が出ています。

現在の流れのままの場合、賃金の下方圧力はこの年末に止まり、来年あたりから賃金上昇が始まるでしょう。こうした動きは不動産市場にプラスの影響を及ぼしますが、実需が基本となり急激な値上がりというのは起きにくいものと考えられます。中期的に見て、不動産市場はインフレ率並みの上昇が見込まれるとshasaiwatchは考えています。

また、世界的金融危機についても、しばらくは安心ではないかと考えています。過去1年、最も金融危機を引き起こしかねなかったのは中国のシャドーバンキング問題でしたが、中国当局は流動性の供給と「指導」によってこの危機を乗り切れそうな見通しを立てています。具体策は引当金を積みまくること、増資をしまくること、シャドーバンキングを損切りすることなどです。まあ、最悪踏み倒しても役人に付け届けを怠らなければ訴えられない(訴えに来たら拘束してヤミ監獄か強制労働)国ですから、中国崩壊論者にとっては残念なことに、どうにかなってしまうでしょう。

こうしたことを考えると、実質5年でこの金利条件はなかなかゲットできない社債です。投資判断は買い推奨とします。争奪戦は確実でしょう。大和証券と新生証券から発売されます。

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